里見有祐
アートコーディネーター
慶應義塾大学経済学部卒業後、アートNPOにて舞台芸術の企画制作、文化施設の立ち上げ・運営を経て、2011年より横浜市芸術文化振興財団に参加。アートイベントなど企画制作・運営の後、2017年よりアーツコミッション・ヨコハマにてプログラム・オフィサーとしてアーティストなどの相談・支援、助成制度設計、プロモーションを担当。現在は、2022年より横浜美術館国際グループにて主に現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」の企画・運営を担当する。
慶應義塾大学経済学部卒業後、アートNPOにて舞台芸術の企画制作、文化施設の立ち上げ・運営を経て、2011年より横浜市芸術文化振興財団に参加。アートイベントなど企画制作・運営の後、2017年よりアーツコミッション・ヨコハマにてプログラム・オフィサーとしてアーティストなどの相談・支援、助成制度設計、プロモーションを担当。現在は、2022年より横浜美術館国際グループにて主に現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」の企画・運営を担当する。